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ScanSnap S510

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ScanSnap S510の仕様などはメーカーのサイトを参照してください。
ここではScanSnap S510についてのメーカーのサイトではわからないことなどを書きます。
まず、箱です、こんな感じです。幅40cmx奥36cmx高さ26cmです。上面に持ち手がついているので、買ったら、持ち帰りできます。(重さは2.7kg位なのでそれなりに疲れそうですね)
ScanSnap(箱)
中身はこんな感じです。取説のほかCDが5枚ついてきます。
ScanSnap(同梱品)
本体とUSBケーブル、ACアダプタ(電源ケーブル)が付属します。
ScanSnap(ケーブル)
A3キャリアシートです。A4サイズよりも大きな紙を半分に折ってこの透明シートに挟んで両面スキャンすることで、見開き状態にしたページとして出力してくれます。
ScanSnap(キャリアシート)
ScanSnap S510の実際のサイズがわかるように携帯と一緒にとって見ました。思ったより小さい印象を受けました。使わないときはこの状態です。
ScanSnap(サイズ比較)
ScanSnap(横から)
ScanSnap(裏から)
ScanSnap S510のオートフィーダー(ADF)と排出トレイを開いたところです。使用するときはこの状態となります。
ScanSnap(開いたところ正面)
ScanSnap(開いたところ横から)
スキャンボタンです。紙をセットして、このボタンを押せばスキャンが開始されます。流れとしては、「オートフィーダー(ADF)と排出トレイを開く→紙をセットする→緑のボタンを押す」だけです。
ScanSnap(スキャンボタン)
ScanSnap S510をPCと並べて置いたところです。右隅にアイロンが写っていますね。(笑)
ScanSnap(パソコンと)

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